秋田県警由利本荘署と県警生活環境課は5日、
米IT大手マイクロソフトの「ウィンドウズ」のマークに似た偽造シールを販売したとして、
商標法違反の疑いで、宮城県気仙沼市上田中1丁目、会社役員鈴木朋之容疑者(42)を逮捕した。

逮捕容疑は昨年11月17日から先月8日ごろにかけ、秋田、由利本荘、大館3市の男性3人に対し、
インターネットのオークションサイトで「ウィンドウズ」がパソコンにインストールされていることを示す
偽物のシール3枚が貼られたシート3組(計約2040円)を販売し、同社の商標権を侵害した疑い。

同課によると、シールは縦2・5センチ、横2センチで、エンブレムも印刷されていた。
鈴木容疑者は「1人で考え、販売した」と話しているという。

以下ソース:秋田魁新報 2017年7月6日 8時0分
http://www.sakigake.jp/news/article/20170706AK0004/

コメント一覧
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どんな会社の役員なんだろ
これでみんな
ウィンウィン
こんなん昔からいっぱいおるわ
今さら
海外で買うわw
インテル入ってる
ダメでしょう!そんなことしちゃあ!
高いな
ウィンドウズパソコンに、アップルロゴ貼ってる知り合いがいるわ(´・ω・`)